Before
共有のための仕事が、増えていく。
社内の進行管理はできているのに、外の人に見せるための作業だけが別に発生している状態です。
確認待ちがどこにあるか分からない
「確認しました」がメールとチャットに散り、返事が来ていないものを人の記憶で追いかけている。
進捗表を作り直している
社内のボードとは別に、共有用の一覧を手で作って送る。更新するたびに二重の手間がかかる。
社内の全部は見せられない
ほかの案件や社内の議論まで見えてしまうので、ツールに招くのをためらう。
How
その案件にだけ、招く。
該当の Project にゲストとして招待する
ゲストは招かれた Project だけが見えます。同じ Workspace にあるほかの案件や、個人の My Task は見えません。
確認待ちを In Review のカラムに置く
ボードのカラムはステータスです。先方確認のカラムを 1 つ用意しておけば、止まっているものが常にそこに溜まって見えます。
議事録と決定事項はドキュメントに残す
打ち合わせのメモを Project 内のドキュメントに置きます。明示的に保存するまで内容は変わらず、最終更新者と時刻が表示されます。
資料はタスクとドキュメントに直接貼る
画像はペーストやドロップでそのままアップロードされます。ファイル便のリンクを探し直す必要がありません。
相手が会社ぐるみなら外部接続 Project
相手側のワークスペースと Project を共有する形もあります。参加者一覧が組織ごとに分かれて表示され、相手の管理者が自社メンバーを追加できます(両社が Team プランの場合)。
Plan
向いているプラン
Free からFree / Pro ¥980・Team ¥2,980 / 月
- Free と Pro はゲストを全 Project 合計 5 名まで招待できます
- Team はメンバーとゲストを合わせて 10 名まで定額
- ゲストは招かれた Project だけを閲覧・編集できます
- ゲストにも読み取り専用の状態はそのまま適用されます
- 別組織のチームと共有する外部接続 Project は Team 同士
🎁 ベータ期間中は全機能を無料で開放中。通常価格はリリース後から。
無料ではじめる