クライアントと一緒に進める

クライアントと、同じ画面で進める。

止まっているのはこちらの作業ではなく、先方の確認だった。 よくあることですが、メールとチャットに散っていると誰にも見えません。 相手を同じ場所に招いてしまうのが、いちばん手数が少ない方法です。ONLIVE Backstage なら、その案件の Project にだけ相手を招けます。

Before

共有のための仕事が、増えていく。

社内の進行管理はできているのに、外の人に見せるための作業だけが別に発生している状態です。

確認待ちがどこにあるか分からない

「確認しました」がメールとチャットに散り、返事が来ていないものを人の記憶で追いかけている。

進捗表を作り直している

社内のボードとは別に、共有用の一覧を手で作って送る。更新するたびに二重の手間がかかる。

社内の全部は見せられない

ほかの案件や社内の議論まで見えてしまうので、ツールに招くのをためらう。

How

その案件にだけ、招く。

  1. 該当の Project にゲストとして招待する

    ゲストは招かれた Project だけが見えます。同じ Workspace にあるほかの案件や、個人の My Task は見えません。

  2. 確認待ちを In Review のカラムに置く

    ボードのカラムはステータスです。先方確認のカラムを 1 つ用意しておけば、止まっているものが常にそこに溜まって見えます。

  3. 議事録と決定事項はドキュメントに残す

    打ち合わせのメモを Project 内のドキュメントに置きます。明示的に保存するまで内容は変わらず、最終更新者と時刻が表示されます。

  4. 資料はタスクとドキュメントに直接貼る

    画像はペーストやドロップでそのままアップロードされます。ファイル便のリンクを探し直す必要がありません。

  5. 相手が会社ぐるみなら外部接続 Project

    相手側のワークスペースと Project を共有する形もあります。参加者一覧が組織ごとに分かれて表示され、相手の管理者が自社メンバーを追加できます(両社が Team プランの場合)。

Plan

向いているプラン

Free からFree / Pro ¥980・Team ¥2,980 / 月
  • Free と Pro はゲストを全 Project 合計 5 名まで招待できます
  • Team はメンバーとゲストを合わせて 10 名まで定額
  • ゲストは招かれた Project だけを閲覧・編集できます
  • ゲストにも読み取り専用の状態はそのまま適用されます
  • 別組織のチームと共有する外部接続 Project は Team 同士

🎁 ベータ期間中は全機能を無料で開放中。通常価格はリリース後から。

無料ではじめる

確認待ちを、見える場所に置く。

アカウントを作れば、すぐ使える My Task ができてる。 チームで使いたくなったら、いつでも Workspace を足すだけ。

🎁 ベータ期間中は全機能を無料で開放中